わたしたちの仲間を紹介します。
スマートフォンアプリやWebサイトのUIデザインに特化したプロダクションです。ユーザーに役立つアプリやサービス等の事業を展開する企業に対し、ユーザーの課題解決とビジネスゴール達成を両立するだけでなく、使うことで喜びを感じ、製品を好きになってもらえるようなUIデザインを提供することで、事業の成長に貢献します。 なぜなら、優れたUIデザインはユーザーが持つ課題の解決とビジネスゴール達成を両立し、関わった双方に対して便益を与えることができるものだと考えているからです。そうなることで、そのサービスやプロダクトに関わった人はそれぞれ、今まで出来なかったことが出来るようになり、より魅力的になれるし、より自分に自信を持てる。より貴重な時間やコストを節約できたり、より楽しい時間を過ごすことが可能になります。そうやって満足してくれた結果として彼ら・彼女らが笑顔になってくれる。私達は、そのきっかけを作る事にデザインでコミットし続ける事で、社会に貢献していきたいと考えています。
大きな変化をチャンスと捉え、高いモチベーションで新鮮なクリエイティブを生み出し続けています。根幹にあるのは、いかに“ワクワク”や“おもしろさ“を見出していくかに対する「好奇心」と「情熱」です。
一人ひとりがベストを尽くすことで、仲間からも感謝される。“ありがとう“の一言でもっと頑張ろうという気持ちになる。そんな日々の積み重ねが結果としてチームの力となり、これまで以上に感謝される仕事に繋がっていくと考えています。
大きな変化をチャンスと捉え、高いモチベーションで新鮮なクリエイティブを生み出し続けています。根幹にあるのは、いかに“ワクワク”や“おもしろさ“を見出していくかに対する「好奇心」と「情熱」です。

山村 恭子
デザイナー

“ワクワク”や“おもしろさ”を
見出すことへの好奇心と情熱
いまある現状に満足していてはつまらない。その気持ちを大切に、少数精鋭ながらひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除することでクライアントのコンテクストの理解を深め、様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。クリエイティブに対して高いモチベーションで切磋琢磨できる環境で、常に明るく前向きに、素直な心を持って仕事に打ち込めるスペシャリスト集団をわたしたちは目指しています。
見た目のキレイさだけじゃない
根本的課題の解決を実現できるコンテンツを
わたしたちの日常と、わたしたちの仕事は、いつも新鮮なアイデアに溢れています。好奇心を持ち続けて情報を収集し続けること、いま必要のない機能や情報はどんどん捨てていく勇気、そもそも何のための行動なのかはっきりさせることを常に意識し、ひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。チーム全体が根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除し、クライアントのコンテクストをよく理解し様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。


“ワクワク”や“おもしろさ”を見出すことへの好奇心と情熱
いまある現状に満足していてはつまらない。その気持ちを大切に、少数精鋭ながらひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除することでクライアントのコンテクストの理解を深め、様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。クリエイティブに対して高いモチベーションで切磋琢磨できる環境で、常に明るく前向きに、素直な心を持って仕事に打ち込めるスペシャリスト集団をわたしたちは目指しています。
丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」がしたい
好奇心を持ち続けて情報を収集し続けること、いま必要のない機能や情報はどんどん捨てていく勇気、そもそも何のための行動なのかはっきりさせることを常に意識し、ひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。チーム全体が根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除し、クライアントのコンテクストをよく理解し様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。

チャレンジし続ける姿勢
KYOKO YAMAMURA

常に意識しているのは何のための行動なのかはっきりさせること
好奇心を持ち続けて情報を収集し続けること、いま必要のない機能や情報はどんどん捨てていく勇気、そもそも何のための行動なのかはっきりさせることを常に意識し、ひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。チーム全体が根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除し、クライアントのコンテクストをよく理解し様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。
ときには自分に必要のない機能や情報はどんどん捨てていく勇気も
好奇心を持ち続けて情報を収集し続けること、いま必要のない機能や情報はどんどん捨てていく勇気、そもそも何のための行動なのかはっきりさせることを常に意識し、ひとりひとりが丁寧で完成度の高いアートワークを心がけ「人を笑顔にする仕事」をし続けていきたいと考えています。チーム全体が根本的課題の解決をミッションと捉え、見た目のキレイさだけではなく、クリエイター視点での固定観念を排除し、クライアントのコンテクストをよく理解し様々な角度からアプローチすることで新しいコンテンツを創造し続けていきます。

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